レーシック(近視レーザー手術)はこんな人におすすめ


<レーシック(近視レーザー手術)はこんな人におすすめ>


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レーシック(近視レーザー手術)は、近視や乱視、遠視の人にとってはあの快適な裸眼生活を再び可能にしてくれる夢の視力回復方法です。


一般的には、発育が緩やかになった18歳以上の方がレーシック(近視レーザー手術)の対象者となりますが、全ての近視や乱視、遠視で悩んでいる方々が対象となるわけではありません。


さらには、近視や乱視、遠視などの屈折異常は病気として認められていませんので、自己責任のもとで受けなくてはなりません。


しかしながら、この裸眼視力を可能にしてくれるレーシック(近視レーザー手術)は、近視人口の多い日本人にとってはかなりの魅力となっています。


その証拠に、現在では月々に1万人近くの患者がレーシック(近視レーザー手術)を受けています。


それではレーシックはどのような方がレーシック(近視レーザー手術)を受けているのでしょうか?


<レーシック(近視レーザー手術)はこんな人におすすめ>


●近視や乱視、遠視などで視力低下した18〜60歳の人
●メガネやコンタクトレンズの手入れでわずらわしさを感じている人
●近視の進行が止まってその度数が落ち着いている人
●近視や乱視度数が強く非常に疲れやすい人
●左右の視力の差が大きいためメガネやコンタクトの矯正が困難な人
●ドライアイやアレルギー体質などでコンタクトの装着が困難な人
●仕事や趣味の上で、メガネやコンタクトレンズが邪魔になるひと
●プロスポーツ選手や芸能界、キャビンアテンダントなど職業上の都合でメガネやコンタクトの使用が不利となる人
●美容上や仕事上でメガネやコンタクトレンズを使用したくない人
●温泉や水泳のときに裸眼視力が欲しい人
●野球、テニス、ゴルフ、サーフィン、登山などスポーツや趣味をより楽しみたい人
●裸眼生活により自分の魅力を引き出したい人


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※多くの眼科クリニックでは原則的に18歳(20歳)以上60歳以下の方が対象になっています。
※パイロットなど、職業上近視手術が禁止されている場合もあります。
(未成年者の場合は保護者の承認と眼科医との相談が必要です。)

レーシック(近視レーザー手術)を希望する理由は人それぞれ異なりますが、メガネやコンタクトレンズの毎日のお手入れから解放され、今まで不便に感じていたことがなくなります。






 
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