保障制度が充実している施設を選ぶ


<保障制度が充実している施設を選ぶ>


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レーシック(近視レーザー手術)はエキシマレーザーを使用する安全な近視矯正手術と言われていますが、角膜に直接切開を入れる外科的手術に変わりなくリスクはゼロではありません。


通常のレーシックではマイクロケラトーム、最新型のイントラレーシックではFSレーザーを使用して角膜に切開を入れる精密な技術を要する外科的手術です。


ですから、いくら手術には痛みを伴なわず、入院も必要なく、約20分程度で済んでしまう手軽な手術とはいえ、不安や恐怖を覚えるのは当然です。


いくら視力回復率が90%以上でも、もし自分の手術に限って失敗して後遺症が残ったり、失明してしまったらどうしようか?などと不安が過ぎります。


そんな時には、やはりレーシック(近視レーザー手術)の手術に対して保障制度があれば安心です。


●術後の定期検査を無料で行ってもらえる
●たとえ後遺症が残ってもしっかりと治療を行ってもらえる。
●近視の戻りがあっても無料で再手術を行ってもらえる。
●角膜に異常が起こっても角膜移植を行ってもらえる。

などさまざまな保障を行っている眼科クリニックがあります。


一般的にレーシック(近視レーザー手術)に関しては美容整形外科グループでは術後3年間の保障が付いているようです。また、大手眼科クリニックでも保証内容が異なる場合がありますので注意が必要です。


地方で行っているレーシック(近視レーザー手術)施設では術後の保障や定期健診の費用が別途必要な場合がありますので必ずチェックしておいてください。




 
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