自分のライフスタイルを考えてレーシック(近視レーザー手術)を受けよう!


<自分のライフスタイルを考えてレーシック(近視レーザー手術)を受けよう!>


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最近、レーシック(近視レーザー手術)によって裸眼生活を手に入れている人たちが爆発的に急増しています。


今まで不便だったメガネやコンタクトレンズの面倒なメンテナンスから開放され、快適な裸眼生活をエンジョイしています。


「近視でもメガネでオシャレが出来るじゃん!」と強がっている方も、やはり近視であれば購入時には毎回メガネの度数を調整しなくてはなりません。


しかし、裸眼生活を送ることの出来る人は気に入ったサングラスやちょっとしたオシャレなダテメガネを見つけてもその場で購入することが出来ます。もちろん度数など気にする必要がありません。


また、人前でのサービスを行なう客室乗務員の方にとっては外見・美容上、眼はとても気になる部位です。しかも顔の中でも最も大切なチャームポイントとなります。


職業上や外見・美容上で裸眼視力を求めている方にとってはレーシック(近視レーザー手術)は非常に人気があります。特に外見・美容上で目元を気にする女性の方々を中心にレーシック(近視レーザー手術)は爆発的な人気を呼んでいます。


さらには、スポーツを趣味にしている方やプロスポーツ選手にとっては、メガネやコンタクレンズははっきり言って邪魔です。メガネやコンタクレンズの使用では視界が狭くなったり、微妙に遠近感覚が異なったり、装着位置がずれたり、損傷を負ってしまう可能性もあります。


ですから、スポーツをする人にとっては裸眼視力は非常に重要となってきます。できれば裸眼で何も気にせずに伸び伸びとスポーツを楽しみたいものです。


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スポーツで生計を立てているプロスポーツ選手などは、近視による視力低下は非常に深刻です。レーシック(近視レーザー手術)による裸眼視力を切望するのも当然です。しかも将来の生活がかかっているので、安全で正確、しかも短期間で回復し後遺症などの少ないレーシック(近視レーザー手術)が人気なのもうなずけます。


また、格闘技など眼に大きな衝撃を受ける可能性のある激しいスポーツでは、メガネやコンタクトレンズの装用は非常に危険です。衝撃により眼球に損傷を受ける可能性が高くなります。そんな時にはレーシック(近視レーザー手術)の中でもちょっと特殊なレーシック(近視レーザー手術)であるエピレーシックが推奨されています。


このように日常生活からスポーツ、趣味、仕事の関係など様々な立場の方が裸眼生活を求めてレーシック(近視レーザー手術)を受けています。


しかし、ここでちょっと注意しておきたい点があります。


それは、「レーシック(近視レーザー手術)を受けた場合には、生涯を通して角膜表面の強度が通常より低下する」と言うことです。


低下すると言っても日常生活や軽いスポーツ程度ではなんら問題はありませんが、眼に直接負担を与える激しい運動や深海のダイビングなど眼球への圧力がかかる場合には特に注意が必要なのです。


レーシックを受ける際には、自分のライフスタイルを考え、手術を受ける施設の担当眼科医と十分に相談してから自分に最も適したレーシック(近視レーザー手術)を選ぶことが大切となります。


しつこいようですが、一度レーシックを受けてしまうともう元の眼には戻りません。
しっかりと十分に検討してからレーシック(近視レーザー手術)に望みましょう!


この事さえ十分に理解してレーシック(近視レーザー手術)を受けたならば、術後には素晴らしい別世界が待っています。


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裸眼で身の回りの物がはっきりと見えることが、これほどまでに快適なことだったのか・・・と、きっと驚くに違いありません。





 
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